Discovery Home
ディスカバリーホーム
「ただいま」が、
いちばん似合う家。
ドラムセットとピアノが置かれたリビングは、誰かが弾きはじめると自然と人が集まる場所。大きなソファ、あたたかい木の床、好きな時間に好きな場所で過ごせる余白。ここは支援の場である前に、帰ってくる家です。
VIEW DETAIL一般社団法人 DISCOVERY
明日は待ち遠しい方がいい!
グループホーム/ショートステイ/生活介護/短期入所
MESSAGE / 私たちの想い
朝、目が覚めたとき。 「今日はあの人に会える」と思えたら、 その一日は、もう十分にいい一日だと思うのです。
できないことを、できるようにすること。 それも、たしかに大切な仕事です。 けれど私たちが本当に増やしたいのは、 「明日が楽しみ」と感じる時間の方。
だから私たちは、支援ではなく、 その人の毎日をつくっています。
音楽が鳴っているリビング。玄関に揃えられたスリッパ。暖簾をくぐる瞬間の、少しだけ背筋がのびる感じ。 赤い扉の向こうから聞こえる、誰かの笑い声。──私たちの場所には、そういう「なんでもない良さ」が積み重なっています。 利用者も、ご家族も、スタッフも、地域の人も。関わるすべての人が、明日を少しだけ待ち遠しく思える。 そんな場所であり続けたいと、私たちは考えています。
ABOUT / 私たちについて
「ケアされる場所」ではなく、「暮らす場所」であること。
一般社団法人Discoveryは、障がいのある方の暮らしを支える事業所を運営しています。グループホームでの日々の生活から、短期のご利用、日中の活動まで。生活の場面ごとに、その人らしい時間が続いていくことを大切にしています。
建物も、家具も、光の入り方も。「施設だから」ではなく「気持ちがいいから」を基準に選んできました。居心地のよさは、それ自体がケアだと考えているからです。
特別な場所をつくるのではなく、誰もが心地よいと感じる空間を、そのまま暮らしの場に。ソファも、音楽も、玄関のしつらえも、日常の質を上げるための設計です。
ドラムを叩きたい人、静かに過ごしたい人、外に出かけたい人。共通のプログラムに合わせるのではなく、その人の「明日の楽しみ」に伴走します。
地域の方、企業、ご家族。閉じた場所にしないことが、選択肢の多い毎日につながります。訪れやすい佇まいを、意識してつくっています。
※ 拠点数以外の数値はダミーです。正式な実績値に差し替えてください。
OUR PROMISE
明日を、
待ち遠しくする。
それが、私たちのすべての判断基準です。迷ったときは、いつもここに立ち返ります。
FACILITIES / 事業所紹介
それぞれの場所に、それぞれの空気があります。ゆっくりご覧ください。
GALLERY / 日々の風景
※ 写真を追加いただければ、同じレイアウトのまま枚数を増やせます。
NEWS / お知らせ
RECRUIT / 採用情報
誰かの「明日が楽しみ」を、仕事にする。
介護の経験も、資格も、入口では問いません。必要なのは、目の前の人の一日を良くしたいと思えること。研修とチームで、あとからちゃんと身につきます。まずは、見に来てください。
CONTACT / お問い合わせ
ご利用のご相談、見学のお申し込み、採用について。どんな内容でも構いません。まずはお気軽にご連絡ください。